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須金フルーツランド

五感で楽しむ
フルーツ王国!

須金和紙センター:10人以上の団体で紙すき体験ができます。
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 平家の落人伝説が残る須金(すがね)という地名は、明治22年に須万(すま)村と金峰(みたけ)村が合併する時、それぞれの頭文字をとり須金村が誕生したことに由来します。
 須万はその昔、壇ノ浦の戦いに敗れた平家一族である中納言雅頼の子・秋月丸が父の安否を尋ねて、平家一族潜居の噂があるこの地にたどり着き、故郷である須磨(現在の神戸市)を偲んで名付けたと言われています。平家ゆかりの史跡や伝統が残り地域の人々の誇りでしたが、過疎化しており年々人口が減少しています。昔は須金和紙や林業などが盛んでしたが、今ではフルーツの里として秋には多くの観光客でにぎわいます。 

※「須金まるごとマップ」より
  (資料提供:心の都・須磨の会)

ふれあいプラザ須金:特産品直売所。観光シーズン中は観光案内所も兼ねています。
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須金フルーツランド:13農園が集まった観光農園。梨狩りは入園料制、ぶどう狩りはもぎ取り目方販売。
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須金の観光MAPは
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五峰窯(ごっぽうがま):陶芸家・五郎丸節雄さんの陶芸窯。陶芸教室で自分だけの器を作ってみよう!
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みつばつつじの里:藤井さんがご自身の手で山を整備。のんびり散策はもちろん、休憩所も無料開放!
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中原温泉:ふれあいプラザのすぐ近くにあり、無料の足湯はお盆〜10月頃までの期間限定!